CHRONICLE、新曲「いつか飛べなくなるとして。」iTunesプリオーダー開始&リリックビデオ公開

2020.11.06

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12/12には次なる新曲「深層サーチャー」リリース

11月11日(水)にデジタルリリースされる音楽アート集団 CHRONICLEの新曲「いつか飛べなくなるとして。」。そのリリックビデオがオフィシャルYouTubeで公開され、同時にiTunesでのプリオーダーもスタートした。

リリックビデオは、日本のみならず世界中から大反響を呼んだデビュー曲「宇宙」の予告編アニメ映像にも登場し、CHRONICLEの紡ぐ壮大なストーリーの鍵となるキャラクターである一ノ瀬 空(いちのせ そら)が佇む印象的な映像となっている。

また、早くも12月12日(土)には、次なる新曲「深層サーチャー」がリリースされることも明らかとなった。1年半の沈黙を破り、続々と新曲の発表を控えるCHRONICLEの動きから目が離せない。

Lyric Video Short ver.

 

CHRONICLE (クロニクル)

イラストレーターloundraw、サウンドクリエイターHIDEYA KOJIMA、ボーカルT.B.Aの男子3人による、音楽と物語とアートがシンクロした新時代の音楽アート集団。
 
「君の膵臓をたべたい」「君は月夜に光り輝く」などさまざまな作品の装画を手掛け、担当装画の累計発行部数は400万部を超し、自らも小説や漫画の執筆、アニメーション制作など、多彩な才能を発揮するloundrawが創り出すオリジナルかつ壮大な物語。その物語のなかで生まれる音楽は、HIDEYA KOJIMAが生み出す楽曲にloundrawの歌詞が寄り添い、T.B.Aが歌うことで、音楽とアニメ、アート、小説がクロスオーバーしながら、多角的に物語を展開させていく。
 
誰も歩いたことのない道を、誰でもない自分たちとしての歩き方で進む。新しい形での表現を追求しながら、常に進化と深化を遂げる新機軸の音楽アート集団、それがCHRONICLE。
 
 
loundraw (ラウンドロー)
イラスト表現の可能性を切り拓く最新型イラストレーター。そのクリエイティブは、イラスト、アニメ、小説、漫画、そして作詞など、多彩なクリエイティブを展開する。
 
監督・脚本・演出・レイアウト・原画・動画と制作のすべてを手掛けた卒業制作オリジナルアニメーション「夢が覚めるまで」は、400万回再生超、9万RT、17万LIKEという記録的な数字を打ち立てた。
 
また自身初の個展はギャラリーを3フロア使用した大規模な展示になり、イラストレーターとしては異例の来場者数を記録。劇場版「名探偵コナン」をはじめとするアニメーション作品へのクリエイター参加、そして新機軸の音楽アート集団 CHRONICLEでのアーティスト活動など、生み出すアートとクリエイティブはとどまることを知らない。これからの時代を担うアーティスト。
 
HIDEYA KOJIMA
ファンク、ディスコミュージックをルーツにもつサウンドクリエイター。多くのアーティストへの楽曲提供も行ない、音楽ファンやアーティストから高く支持されている。CHRONICLEサウンドを担う、音楽面のキーマン。
 
T.B.A
「CHRONICLE」のボーカルとしてデビューする、新進気鋭のシンガー。その歌声はCHRONICLEの物語を伝える、音楽のキーとなる存在。これからベールを脱ぐT.B.Aの存在に注目が集まる。

リリース情報

「いつか飛べなくなるとして。」
発売日:11月11日(水)
iTunesプリオーダーはこちら

関連サイト

CHRONICLE公式サイト:http://www.chronicle.city/
CHRONICLEオフィシャルTwitter:https://twitter.com/crncl_city
loundrawオフィシャルTwitter:https://twitter.com/loundraw
HIDEYA KOJIMAオフィシャルTwitter:https://twitter.com/Kojima_oresama

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