MAISONdes(メゾンデ)、新曲「いえない feat. 堂村璃羽, 301, GeG」リリース&ミュージックビデオ公開

2021.04.21

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“堂村璃羽”、変態紳士クラブプロデューサー“GeG”、謎のシンガー“301”をfeat.

yamaや泣き虫☔、くじらやさとうもかをfeat.した楽曲を次々に発表しているMAISONdes(メゾンデ)の新曲「いえない feat. 堂村璃羽, 301, GeG」が、本日4月21日リリースされた。この新曲は、STUPID GUYSでも活躍する堂村璃羽と変態紳士クラブのプロデューサー GeGのほか、素性が明かされていない謎のシンガー 301の3人をfeat.した楽曲だ。併せてミュージックビデオも公開されている。

「いえない feat. 堂村璃羽, 301, GeG」ミュージックビデオ

“MAISONdes”はどこかにあるアパートであるということ、それぞれの部屋は六畳半のつくりになっていて、各部屋の住人の歌をさまざまなアーティスト/クリエイターがコラボレーションによって表現することのみが明かされているが、そのほかの全貌はいまだ明らかにされていない。

101号室の歌として「Hello/Hello feat. yama, 泣き虫☔」、310号室の歌として「For ten minutes, for a hundred yen feat. さとうもか, くじら」、000号室の歌として「本当は夜の端まで、 feat. おおお, くじら」が発表されており、今回の作品は301号室の歌となる。

これまでのアーティスト同様インターネットをベースに、「偽愛」がスマッシュヒットしたSTUPID GUYSのメンバーとしての活動はもちろん、ソロ活動やファッションアイコンとしても若者から多くの支持を集める堂村璃羽と、まったく素性が明かされていない女性シンガーで、部屋番号と同じ名前の301がふたりで歌う楽曲だ。楽曲のプロデュースは、変態紳士クラブのプロデューサーでありながら、数多くの楽曲をヒットチャートに送り出しているGeGが手掛けている。

楽曲のイメージをつかさどるイラストは、これまでの作品に引き続きNAKAKI PANTZが担当。徐々にその全貌が明らかになり、住人も増えていく“MAISONdes”に引きつづき注目したい。

 

堂村璃羽

 
生きる上での不安、悩み、葛藤。
人と関わることでのフラストレーション、孤独、依存。
そして、ほんの少しの希望。
現代の若者が抱えるエモーショナルな感情を代弁したリリックとメロウなサウンドで聴く人の心を揺さぶる。
圧倒的共感を武器に、堂村璃羽の世界観は創り上げられる。
 
2021年4月、STUPID GUYSとしてメジャーデビュー作品「汚れた愛」をリリースする。

 

GeG

 
関西出身の音楽プロデューサー/トラックメイカー。
ジャンルレス・ユニット"変態紳士クラブ”所属。
ヒップホップ/レゲエ/R&Bなど、ブラックミュージックをベースに、メロウでスウィートな楽曲を得意とし、これまでに手掛けた楽曲の累計ストリーミング数は1億回再生を超える。
 
令和時代のヒットメイカーとしての地位を着々と構築する新進気鋭のプロデューサー。

リリース情報

「いえない feat. 堂村璃羽, 301, GeG」
配信日:4月21日(水)
配信・再生はこちら

「Hello/Hello feat. yama, 泣き虫☔」
配信日:2月3日(水)
配信・再生はこちら   

「For ten minutes, for a hundred yen feat. さとうもか, くじら」
配信日:3月3日(水)
配信・再生はこちら 

「本当は夜の端まで、 feat. おおお, くじら」
配信日:3月31日(水)
配信・再生はこちら

 

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